『楽をするためにはどんな努力も惜しまない』
2017/11/16
何事も本来は『成功』を目的にして努力をする。
とにかく頑張るわけだ。
ところが、『頑張る』は手段なわけなのに、勘違いして『頑張る』のが目的になってしまう…
どう頑張って努力すれば『成功』に近づけるのか、工夫することが面倒くさいから怠けてしまい、結果効果のない頑張りをずっと続けてしまう。
人の目を気にして、自分の為の努力なのに「僕は頑張ってますよ…努力してますよ…」って顔になる。
勘違いの『努力』なのに、悪い結果がでるまで気づかない。
『頑張ればいつかきっと何とかなるって』言うのは、『頑張る』とか『忍耐』とか『努力』って言葉で満足して、間違っているのに気づかない。

そして、その満足が工夫をさえぎってしまう。
『楽をするためにはどんな努力も惜しまない』って、いっけん矛盾してるように感じるだろうが、効率の良い頑張りを考えられたら、後が楽なんだ。
そして、良い結果もついてくればもっと良いね。

本来、努力ってのは終わりがないわけで、『努力はし続けて、成果は気にしない』ことがベストなんだよ。
成果を自己評価して勘違い、そして謙虚さがなくなり、それで終わり…
「よく頑張ったわ〜100点満点で80点位かな?マイナス20点にしてるから謙虚さも無くしてないし〜」
それで終わり。
ちょっと調子いいなと感じたら「まだまだ、これから〜」ってやり続けることが大事。

どんな事もどんな時も謙虚さと感謝の気持ちが無ければ成長しないよ。

東亜のサッカー
2017/11/09
次の?に数字を入れて下さい。

  99 45 39 36 28 21
  ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ 
72→27→18→21→?→13→ 7

これが東亜のサッカー。

チャレンジ
2017/11/06
ミス(失敗)は、プレイを止めてしまうから、認めてしまうからミステイクになる。続けていれば、認めなければ何の問題もな〜い。

実際にミス(失敗)は、直面するとたいしたものではないんだよ。

実際に失敗したときのつらさよりも、失敗するかもしれないと感じるときの恐怖のほうが、じつは私たちを痛めつけるわけなんだ。

だから失敗しないように失敗しないようにと縮こまるよりも、勇気を持ってチャレンジしてみよう。

『ナルヨウニシカナラナイ』から…
こんな感じでいいんじゃない!?


みなさまのおかげです
2017/08/20
〇〇のおかげ

一次予選通過出来ました。

二次予選も引き続き
宜しくお願い致します。


チームは苦しんだ分成長する。
これからも感謝の気持ちを忘れずにガンバリマス!!

とにかく行動すること(汗)
2017/02/07
行動からしか結果は生まれない。

行動したらどうなる?

何かと理由を付けて前に進もうとしない人、とにかく行動することが大事だよ、「今すぐ出来ることは何?」
「でも」「どうせ」「だって」はもう聞きあきたわ…

「でも」「どうせ」「だって」とマイナスな言葉は絶対に吐かない、思わない

「出来る!」「やれる!」と自分に自分で暗示を掛ける

『サ〜イコ〜!!』主体的に

おかげさまでpart2
2017/02/06
私は指導者として教育者として33年間子供たちの育成に関わっているが、現代人に一番欠けているものは何かと考えた時、それは「感謝の気持ち」ではないかと気づいた。

南米や欧州の貧しい子ども達は自分がプロサッカー選手となり、一流になって親に楽をさせたいという思いがある。それが原動力になっている。サッカーの世界だけではない。
一流と呼ばれる人間で親を大切にしない者はいない。

親孝行=感謝の気持ち

感謝の気持ちこそが人が成長していくうえで、もっとも大切なものではないだろうか…
おれがおれがを捨てて、おかげさまでおかげさまでと暮らしてみてはいかがですか?


自分以外の誰かのために…

前ページTOPページ次ページHOMEページ
- Topics Board -
Skin by Web Studio Ciel